出っ歯を治して横顔を綺麗なEラインにしたいです。マウスピースで口元を引っ込ませることは可能でしょうか。
エムアンドアソシエイツ矯正歯科では抜歯を伴うマウスピース型矯正装置による矯正治療に対応しています。上顎前突(出っ歯)や下顎前突(受け口)を改善し、鼻の先と顎の先を結んだEラインをすっきりと整えたい方の治療法についてご説明いたします。
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よくあるご質問
エムアンドアソシエイツ矯正歯科では抜歯を伴うマウスピース型矯正装置による矯正治療に対応しています。上顎前突(出っ歯)や下顎前突(受け口)を改善し、鼻の先と顎の先を結んだEラインをすっきりと整えたい方の治療法についてご説明いたします。
矯正治療は年齢に関わらず、歯と歯茎の状態に問題が無ければ可能です。実際に、60代から矯正治療を始められた患者様もおられます。これまで、いろいろな理由から矯正を諦めてきた方も「マウスピース矯正なら」と始められる方も多くいらっしゃいます。
IPRの安全性についてご説明いたします。IPRはマウスピース矯正に限らず、従来の矯正治療でも一般的に行われてきた安全な処置ですが、エムアンドアソシエイツ矯正歯科では患者様のご希望に合わせて、IPRをしない治療計画をご提案することも可能です。
歯並びが原因によるガミースマイルは、矯正治療によって改善可能な場合があります。咬み合わせが深い過蓋咬合(ディープバイト)ですが、こちらももちろん、マウスピース型矯正装置による矯正治療で改善が可能な不正咬合です。
矯正治療で使用される光加速矯正装置は、近赤外線のエネルギーを照射することで骨再生を促し、治療期間を短くする効果があります。エムアンドアソシエイツ矯正歯科では、患者様のうち光加速矯正装置を使用されているのは全体の1割程度です。
保険証などご自身を証明できるものをお持ちください。
18歳以下の方は保護者の方と一緒にご来院くださることをおすすめします。
もちろん大丈夫です。
お子さまの場合、祖父母の方と一緒に来院される方もいらっしゃいます。予約時に、人数をお伝えください。
保険適応で矯正治療を行う場合、病名は「顎変形症(顎変形症)」となります。顎変形症とは、顎の骨が上下で大きなずれがある、骨格が原因で顔の左右が非対称になるなど、かみ合わせが悪くなる不正咬合(ふせいこうごう)が起こる病気です。保険適応となる矯正治療の流れ・注意点をご紹介します。